株式市場は久しぶりに前場終了時では反発していました。
多くの人はこのような相場は「疑心暗鬼相場」といい自分が投資できなかったことの言い訳に使います。寄り付きからかなり追証の強制決済売りが出ていたのですが、私はその売り飲み込む形で大きなポジションを作りました。一応はそこからまた大きく下げたとしても私はもう一段ポジションを作ることができる余力を残しておきました。
しかし、その後株価は下がることなく大幅に反発していきました。
私は前場が終わるまでに半分ポジションを解消しました。後場は持ち越したくない人がほとんどだと思いますので、終局するまでに値下がりしてくるのではないかと思っています。ですから、後場も朝作ったポジジョンを解消して垂れてきたところでもう一度今度は小さめのポジションを作り、それを持ち越そうと私は考えています。
どこかで大きな反発が来ると思うので、それにのるためには兎に角ポジションを持って日をまたがないとならないと思います。脱毛ラボ 選べる28